彼氏が欲しい!出会いがないけど、3か月で彼氏を作る方法|カレハピ

大学に友だちがいない!昼休みも一人ぼっち

こんな悩みはありませんか?

大学でいつも一人ぼっちだから辛い・・・。
誰も知り合いがいない大学で新しい友だちを作れるか不安・・・。
ぼっちだから孤独すぎて、大学をやめたい・・・

その悩み、ぼっちレスキューあいかが解決します!

 

ぼっちレスキューあいかは、大学入学直前に病気になっていきなり1年前期を休学。1年後期から大学に通い始めたものの、最初に出遅れたせいでサークルに入ってないし、クラスもわからず友達もいない状態でした。

 

そこで大学2年から友達を作る方法7つ考えました。

サークルとゼミに入ったけれど・・・

1.サークルで友達作り

 

1年の時はチャンスを逃したので、やっと大学2年生になってサークルに2つ入りました。でも、サークルの人は高校時代の友達のような何でも話せる友達とは違い、いかにも”上辺”という関係でした。

 

もちろんプライベートで遊ぶことは一切なく、相変わらず昼休みも一人ぼっちでご飯。一人でランチしているのを周りの人に見られるのは恥ずかしいから、食堂の端で食べるか、次の講義がある教室で食べることがほとんどでした・・・。

 

食堂で友達とワイワイ楽しそうにランチしている人がうらやましい・・・!

 

2.ぼっちの人に話しかける
いつも悲しい気分でランチタイムを過ごす大学生活でしたね。もちろん学食には自分と同じぼっちの人がいるから、話しかけてみようと思ったのですが、勇気がなくて出来ませんでした。

 

特に大学の授業は1人で受けている人が多く、話しかけるチャンスだけれど、何を話したらいいのかわからなくて、やっぱり勇気が出ませんでしたね。

 

 

3.Twitterで大学名やサークル名を検索
友達作りにTwitterは必須!

今はツイッターが大学の友達づくりで一番大切なんだそう。「大学名」や「サークル名」で検索し、ヒットしたアカウントをフォローしたり、コメントしたりして友達作りに役立てている大学生は男女関係なく、多いです!

 

それにTwitterがあれば、講義情報や試験内容なども入手出来るチャンスもあります。また、自分のTwitterはマメに更新したほうが友達が増えやすいですね。

 

大学1年の時に出遅れると、すでに友達グループができているから、その中に入るのも難しかったです。たとえ、高校時代までは友達がたくさんいた自分でも。

 

4.ゼミ生同士で交流
ゼミも大学2年生から始まったのですが、大学以外で関わるような仲にはなれず・・・。ゼミ生と仲良く旅行している写真をFacebookに乗せている人を見ると、心が締め付けられる思いでした。

 

きっと私 あいかのように

・大学生活で出遅れた
大学生になったら友達とうまく関われなくなった
いつも一人ぼっちで孤独が辛い

と悩んでいる大学生は多いと思います。特に一人暮らしだと、「大学でも一人ぼっち、家でも孤独」という悪循環です。

 

でも、大学3年になった今、やっと「孤独なぼっち」でも上手く時間を使う方法、インカレ以外で友達を作る方法を見つけました!

ぼっち休み時間の過ごし方

まず、大学でぼっちだと1番困るのが「昼休みの過ごし方です。周りの人は友達と楽しそうにランチしている中で、一人ポツンとご飯を食べる虚しさは経験した人にしかわからないはず。

 

私は大学の食堂だとワイワイしている人ばかりで、一人で食べるのは苦痛だったので、利用するのは週に2〜3回だけでした。

 

もし学食で食べる時も、カウンター席など一人席でも恥ずかしくない場所を選んでいましたね。学食以外で昼食をとるときは、家でおにぎりを作っていき、次の授業がある教室で食べていました。

 

大学の授業って意外と1人で受けている人が多いから、食堂よりはぼっちが多くて気楽なんですよね。ガヤガヤしてないから、孤独感も少ないし。

 

そうとはいえ、やっぱり長い昼休みをたった一人で過ごすことは大学3年生になっても苦痛だったので、講義の時間割を1限・2限だけにするか、昼休み後の3限〜にしていました。

 

そうすれば昼休みの苦痛がなくて良かったです。

 

ただ、時には講義が休講になって90分もの空き時間がでこてしまうもの。そんな時は図書館で好きな雑誌や本、DVD」を見るようにしていました。

 

大学の図書館って意外と楽しい雑誌やDVDがあるんです!

 

もし行ったことがない人は、ぜひ一度、図書館へ行ってみてくださいね!

 

それ以外だと、大学のパソコンでネットサーフィンして、普段見ているサイトやYouTubeを見て過ごすこともオススメです。

 

ただ、これはあくまでも”大学にいる時間をどう使うか?”で、プライベートは全く充実しないですよね。FacebookやTwitter、インスタなどを見ていると高校時代の友達は、大学の友達と楽しそうに飲みに行ったり、旅行したりして遊んでいる様子を見ているのは、すごく辛い。

 

だからプライベートもどうにか楽しみたいのが本音のはず。

 

そこでぼっちレスキューあいかは、大学生が休日や平日の夜も楽しむ方法を考えました!

インカレやインターン、バイト、恋活アプリ

5.インカレサークルってどうなの?
まず早い段階で考えたのが「インカレサークル」です。インカレサークルは色々な大学の人が集まって、飲み会や遊び、旅行、趣味を共有などするサークルです。

 

でもネットで色々と調べてみても、”出会い目的のパリピ集団”のような雰囲気ばかりで、派手な人が苦手なあいかには向いていないと思いました。

 

6.大学生が多いバイトを始める

 

高校時代、大学生もいる飲食店でバイトしていて、休日は皆で遊んでいたことを思い出し、居酒屋のバイトを始めました!

 

やっぱりバイトは同年代と仲良くなるチャンスだと思います。

 

7.インターンシップで成長
大学2年の終わり頃から始めたのが、ベンチャー企業での長期インターンシップです。長期インターンシップは実践的なビジネスを学べる場で、商学部にてマーケティング論や経営戦略を学んでいた私にとっては最高の環境でした。

 

ただ、インターンで他の大学の人との関わりはあるもののプライベートで遊ぶような友達関係ではありませんでしたね。

 

ここまで7つの友達作りを試しましたが、結局どれもうまくいかず・・・。

 

 

最後のチャンスをつかむ

そんな時にFacebookを見ていたら、ペアーズというフェイスブック恋活アプリを見つけました。

 

ペアーズは恋愛目的で登録している人も多いですが、飲み友募集といったプライベートで会える友達を探している”マッチングアプリ”の要素もあり、人との関わりを求めていた私は早速、登録しました!

 

平日の夜や休日も楽しめる
Pairs(ペアーズ)に登録してみると、想像以上に大学生の会員が多く、顔写真を載せている人もたくさんいて安心感がありました。

 

最初はなかなかマッチング出来ませんでしたが、顔がよくわかる写真を2〜3枚載せて、自己紹介文も例文を参考に書いたら、マッチングできるようになりました!

 

もちろん出会いたいのは大学生限定だから、大学生(大学院生もいるので18歳から〜24歳)に絞って検索していました。

 

その中でも「よく遊ぶ場所」が近かったり、共通の趣味がある大学生とはマッチング率も高く、メッセージ交換も盛り上がりました。孤独で辛い大学の話題はあんまり出さないように気をつけていましたね。

 

そしてペアーズを始めて1か月後くらいには、1歳年上の男性にランチを誘われて、週末ランチしました!マッチングアプリで出会った人に対面するのは初めてで、ドキドキしたけれど、穏やかな男性でとても楽しかったです。

 

ペアーズはコミュニティがあるおかげで、共通の趣味や価値観の人に出会えるから、話が盛り上がる人が多いんですね!

 

その後もペアーズでメッセージ交換が盛り上がった人とは、ランチや飲みに行っていました。特に仲良くなった人は、同い年の変わった性格の人で、あいかも友達に「変わってるね!」とよく言われるから、彼と一緒にいると楽しかったです。

 

大学の友達と仲良くなれない時は、外に目を向けて友達を作ることも良い選択肢の一つです。

 

平日の夜や休日を楽しみたい人は、今すぐペアーズを活用しましょう!

1.新入生で友達ができるか不安

<不安な新入学生の悩み相談:友達作るきっかけ>

春から大学生になるのですが、入学予定の大学に同じ高校から進学する人がいません。しかも地方から東京都内の大学へ入学するので、いきなり一人暮らしです。

 

もし友達ができなかったら・・・と想像すると、不安な気持ちでいっぱいです。大学生はどうやって新しい友だちを作っているのですか?友達を作るきっかけはありますか?

 

サークルの新人歓迎会や大学のイベントにアリ

新入学生は誰しも最初は不安なモノ。特に附属高校がある大学だと「内部進学 集団」はすでに仲良しグループがあってかたまっているから、男女ともに不安なはず。

 

でも、安心してください。

 

どんな大学でも約9割以上の人は初対面です。そして新入学生であれば、サークルの新歓(新人歓迎会)で自分と同じ1年生と仲良く慣れるし、先輩から楽単(楽に単位取得できる授業)などの情報も教えてもらえます。

 

そして大学側も新入生同士が仲良くなれるように、イベントを企画してくれることもあります。まずはクラスの人に話しかけたり、必修の講義が同じ人に話しかけることもオススメです。

 

特に4月は「友達つくりたい!」と皆、思っているから話しかけやすいんですね。逆にぼっちレスキューあいかのような「1年後期から大学に通う」という出遅れ組は友達がなかなかできないのです。

 

新入生は友達作りのために「5つ以上のサークルの新歓に参加、クラスや必修が同じ人に話しかける」ことを徹底しましょう!

2.友達が少ないから寂しい

<大学2年生の悩み相談:友達と疎遠>

1年生のときはサークルに入っていたし、クラスの人とも仲が良かったのですが、2年になってからは状況が変わってしまいました。

 

サークルはすべてやめたし、必修の講義も減って、クラスの人とも疎遠なってしまいました。

 

最近は一人で昼ご飯を食べるときも多くなり、「自分は友達が一人もいない」と不安で寂しい気持ちになります。こんな苦痛な大学生活は自分だけでしょうか?

 

実は誰しも”ぼっち”を経験している

高校までとは違って、大学は一人で講義を受ける機会が多くなりますよね。また家が遠いから、大学の友人と会うこともそう多くはないのが現実なのです。

 

ごく一部の人だけは”充実した大学生活を送っている”ように見えるだけで、そういう人たちだって昼食を一人で食べたり、講義を一人で受けたりする時はあるものです。

 

大学時代にぼっちはつきもの」という認識でいれば、気が楽になりますよ^^

3.人間関係が浅く、距離感を感じる

<大学3年、4年生の悩み相談:人間関係が薄い>

今までそれなりに大学生活を過ごしてきたのですが、なんだか高校の友だちとは違って大学の友達は本音を話せず、人間関係が薄っぺらいです。

 

友達と距離感を感じるし、関わりが浅いと思います。なんか中学や高校の友だちは本音で楽しく話せていたけど、大学の友だちはおとなしいし、気が合わないです。

 

どうすればいいですか?

 

薄っぺらい人間関係がフツー

大学生になると中学や高校ほど騒いだり、本音を話したりできなくなるのがフツーなのです。なぜなら”大人になってしまったから”なんですね。

 

ふざけた話もできないから、つまらなくて気が合わないと感じてしまうもの。だからこそ、中高までの友達のありがたみに気がつくことが出来るはず!

 

一緒にいて気楽で楽しい人とのつながりを大切にしましょう!

4.大学の友だちはつまらない!嫌い!

<全学年の悩み相談:気が合わない>

大学の友達は高校までの友達と違って、気が合わないから遊びたくないです。いかにも上辺の人間関係にはもう疲れたし、嫌いです。

 

最近は一緒に授業を受けていた友達に嫌われたみたいで、グループに入れず避けられているし、悪口を言われていていじめられています。

 

こんな友達は切るべきでしょうか?

 

もう楽になりましょう

ぼっちレスキューあいかも、大学の上辺な人間関係に疲れて、友達と一緒に授業を受けるのはやめました。正直。一緒に講義を受けていた時は、隣に座っているだけで何も話さないし、グループ内で私だけ無視される感じでつまらなかったです。

 

こんな辛い思いをするなら、一人のほうが絶対にいい!

 

そう思って、次の週から一人で授業を受けるようになりました。そしたら苦痛を感じることもなく、気楽で良かったです。

 

もし大学の友達にいじめられている、避けられていると感じるなら、そんな人間関係は切った方が辛い思いをしなくなります

平日の夜・休日を楽しむなら?

Pairs(ペアーズ)は大学生の会員が多く、顔写真を載せている人もたくさんいて安心感があります。また、ペアーズはコミュニティがあるおかげで、共通の趣味や価値観の人に出会えるから、話が盛り上がる人が多いんですね!

 

大学の友達は話があわなくてつまらない人も、ペアーズなら話が盛り上がる人に出会うチャンスです。

 

大学の友達と仲良くなれない時は、外に目を向けて友達を作ることも良い選択肢の一つです。

 

平日の夜や休日を楽しみたい人は、今すぐペアーズを活用しましょう!