毛深いVラインを自己処理するコツ

もともと毛深い私は、デリケートゾーンも毛深くて悩んでいました。

 

プールに行ったり、ジム通いで着替えをしたりするとき、もちろん彼氏と会うときも、引かれるんじゃないかとか、恥ずかしい思いをするんじゃないかとか思いました。

 

毛深いがゆえにアソコが蒸れるのか、かゆみを起こすことも多く、肌があれることも多々ありました。

 

普段からジム通いをしていたので、Vゾーンに関してはカミソリや毛抜きで処理することが多かったです。
しかし、その処理の仕方だと、埋没毛が出てきたり、微妙な長さに伸びてきたときにまたかゆくなったり、さらに違う悩みが降りかかってくることが多くありました。

 

まず、毛深いことによるかゆみに、ステロイドが入っていない市販の薬を試してみることにしました。

 

しかし、市販薬はあまり効果がなく、チューブ1本を使い切っても治りませんでした。

 

そんな中、持病であるじんましんで皮膚科に行き、アレルギーの飲み薬を飲み始めてから、デリケートゾーンのかゆみも収まるようになりました。

 

ですので、同じような悩みを持っている方は、あまり恥ずかしがらずに病院に相談した方が良いかも知れません。

 

次に、Vゾーンの毛についてですが、こちらは脱毛することで解決しました。

 

カミソリや毛抜きだと、そのうちチクチクしだしますが、脱毛は毛自体がなくなるので、チクチクしないで綺麗なVラインを保てます

 

ただ私は、脱毛サロンや病院でVIOラインを脱毛するのは抵抗があったので、家庭用脱毛器ケノンを購入して、自分で処理しました。

 

ケノンを使ってみると、Vラインと同じく悩みだったIOゾーンも、自己処理できて良かったです。

 

 

アソコが汗で蒸れるからかゆい

梅雨時期や夏になると汗でむれてしまうのか、アソコが痒くて痒くて仕方ありません。1度気になると、痒くて眠れない夜もあるほどです

 

とくにコットン100%以外の素材のショーツをはいてるときは、一向に痒みがひかないので、なるべくコットン100%を選ぶようにはしています。

 

しかし、お洒落なものはコットンではない場合が多く、お泊まりなど人にみられる時にはレースのついた透けたデザインを選んでしまいます。

 

そんな暑い夜に限って、むれてしまった時は本当に大変だから、夏になると脱毛サロンに通ってVゾーンの脱毛をお願いしています。

 

脱毛サロンでのVIO脱毛に通い始めて1年たちますが、なんとなく毛がうすく細くなってきたような気がします。

 

自分で脱毛するのは難しいVIOラインだからこそ、脱毛サロンの人に手入れしてもらったほうがいいですね!

 

たしかに脱毛サロンの店員にアソコを見られるのは恥ずかしいけれど、使い捨てショーツをつけた状態で脱毛するから、恥ずかしい部分を少しは隠せてよかったです。

 

もともと毛深いほうなので、少し細くなっただけでも満足ですが、どうしてもショーツからはみ出してしまうムダ毛がありました。

 

VIOラインのムダ毛は、短くカットするとよいと脱毛サロンの方に聞き、短くハサミで手入れをするようになりました。

 

最初はカットするときのマヌケな姿に抵抗もありましたが、デリケートゾーンの毛を手入れした結果、本当にムレることが少なくなったので効果は絶大です。

 

あとはデリケートゾーンの痒みに、というフェミニーナ軟膏を近所のドラッグストアで購入し、彼氏とデートやお泊まりなどで持ち歩くようにしています。

 

彼氏にはバレないようフェミニーナ軟膏は、ポーチにこっそりと忍ばせ持ち歩いています。

 

自宅で真夏の熱帯夜など、本当に痒くて仕方ない夜は、フェミニーナ軟膏にガーゼで巻いた保冷剤をあててます。

 

これがけっこう利くので寒いし冷えて子宮にはよくなさそうですが、一人の時は迷わず、フェミニーナ軟膏と保冷剤のセットで痒みとムレを対策しています。

 

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