デリケートゾーンのかゆみを治す方法

私の日頃の悩みといえば、デリケートゾーンのあの痒み。特に、真夏や生理中になるとむれやすくて、強い痒みに襲われます。

 

自宅に一人でいる時や個室トイレの中であれば、一目を気にせずに掻くことができるのですが、さすがにショッピング中や彼氏と一緒の時は掻くことができません。

 

でも、外出先で我慢ができないほどの強い痒みがあるときは、商品棚に隠れて服の上からかいてみたり、棚の下に置いてある商品を眺めるふりをして足の踵でゴシゴシ掻いてみたりしていました。

 

もしかしたら、誰かにデリケートゾーンが痒くて掻いているというのがバレていたのかもしれません。
そうだとしたら恥ずかしい。それでも、この痒さを我慢することはできず、むしろ酷くなる一方。

 

ある日、あまりにも掻いたり擦ったりするものだから、肌がかぶれてしまいました。そりゃあ、そうですよね。

 

デリケートゾーンは、腕や脚に比べて皮膚が薄い部分なわけで、かぶれないわけがありません。痒いけど、掻くと痛い

 

トイレでお尻を拭こうとすれは、ティッシュが当たる度に激痛。そして、デリケートゾーンがむれたり汗をかくと染みるような痛みが走るのです。

 

でも、こんな悩みって、同じ女である友達にも恥ずかしいから、相談することはできません。

 

産婦人科に行けば良いのかもしれませんが、股を開く行為が恥ずかしくて行く一歩が踏み出せませんでした。

 

そんな中、私が見つけたのがドラッグストアーに売られていたフェミニーナ軟膏は、デリケートゾーン用の痒み止めとパッケージに記載されていました。

 

本当に痒みが治るのか疑心暗鬼でしたが、もう他に治す方法がないので、試しに購入してみました。

 

きっと塗る時、かぶれた部分が痛いのだろうな、と思いながら恐る恐る塗ったのですが、サラッとした塗り心地で全く痛みがありませんでした

 

また、あのツライ痒みも治ったのです。こんな軟膏があったのなら、早くに知っておけばありがたかったのに。そう思いつつかなりフェミニーナ軟膏には感謝しました。

 

今では、いつ痒みに襲われても大丈夫なように化粧ポーチの中にいつも入れています。

 

市販でこんなにデリケートゾーンのかゆみに効果がある物を購入できるなんて、便利で本当に助かりました!

 

最近は、ネット通販で定期的に購入しています。フェミニーナ軟膏は、安いから気軽に購入できることも大きなメリットです。

 

市販薬ならフェミニーナ軟膏が人気
生理中となると決まって出てくる悩みが、かぶれや炎症による「かゆみ」です。この悩みは生理の三日目か四日目となると必ず出てくるのです。

 

なぜかというと、どうしてもトイレを済ました際にきれいに拭き取ろうと、いつもより入念に拭いてしまうから。

 

強く擦りすぎてデリケートな皮膚が、炎症を起こしてしまうのです。その時使用しているトイレットペーパーが安物であるときはふんわり感がなく、尚更ひどくなります…。

 

その炎症が痒みを引き起こしてしまいます。これが夏となると、更に最悪な状態に。

 

家にいるときならまだしも、痒くなるのは仕事先や通勤途中など人目がある時がほとんどです。

 

仮にもヒールをはいて、そこそこきっちりとした格好をしている女性がボリボリとあそこを掻けるわけがないですよね。

 

ここまで酷くなってくるとどうにかしようと、デリケートゾーンの塗り薬を利用するようになります。

 

そう、まさにあのCMで有名なフェミニーナ軟膏です!

 

これがまたとってもよく効くんです。塗った時は炎症を起こしているためでしょうか、とってもしみるんです。

 

でもそれはすぐに治まって、排尿時の皮膚の痛みや、拭き取り時のヒリヒリ感がすぐになくなって、翌日には痒みも治まっているのです。

 

あまりにもよく効くので、塗った時のヒリヒリ感がかえって「あー効いてる!」と感じてしまうほど。

 

この効果はフェミニーナ軟膏と類似品の安価なモノでも大差ないです。私のナプキン入れには、フェミニーナ軟膏が欠かせません。

 

ただ、嫌なのが、生理中なので塗るときに手が血まみれになってしまうこと。

 

こんなシーンの話、知人や彼氏に到底できませんね。

 

そのため私はトイレットペーパーで、あそこをきれいに拭いてから、血が手につかないように気を使ってフェミニーナ軟膏を塗っています。

 

フェミニーナ軟膏は安く、たくさん使えて便利です。

 

 

フェミニーナ軟膏は刺激が強い?
デリケートゾーンの不快感やかゆみに「フェミニーナ軟膏」のフレーズを聞いたことがある人も多いのではないでしょうか?

 

女性なら生理周期や体調によってデリケートゾーンに悩むことがあるのですが、実際に使った人からは賛否両論の口コミもあります。

 

 

良い評判と悪い評判まとめ
どんなケア商品も症状によって「合う」「合わない」場合がありますよね。「フェミニーナ軟膏」も同じように良いクチコミ・悪いクチコミがあります。

 

口コミを見ていると「入浴後にデリケートゾーンに塗る時に少しだけしみましたが、かゆみがおさまり一安心していたら翌日ぬったところが腫れてしまい、薬を塗ると熱いし痛みが!」なんて経験をされた方もいます。

 

こんな症状が出てしまった場合、すぐに使用を停止し病院にいくのをおすすめします。「フェミニーナ軟膏」には「合う」「合わない」があり、デリケートゾーンだからこそ使用には注意が必要です。

 

良い評判でかゆみに効果があったと話す人は

 

「一時的にはピリピリする場合もあるけど、かゆみもおさまるのでおすすめ」「かゆみがすぐに引く即効性が嬉しい」といった声も。

 

「フェミニーナ軟膏」のクチコミでは、かゆみへの効果が期待できるものが多いですが、「カンジダ膣炎」には力を発揮しません。

 

カンジダ膣炎は雑菌に対する免疫力が弱っていたり、ホルモンバランスの乱れなどで起こしやすく、にごったおりものが出る”おりもの異常”なのです。

 

日頃からマンコ周辺の雑菌をきれいに洗い流すには、LCラブコスメのジャムウハーバルソープがオススメです。ジャムウハーバルソープはデリケートゾーン専用せっけんで、市販の石鹸と比較すると洗浄作用の高さがあり、人気を集めています。

 

フェミニーナ軟膏ってどう?
「フェミニーナ軟膏」は簡単にデリケートゾーンのかゆみを抑えることが出来る方法として、女性に愛用されています。

 

そんなフェミニーナ軟膏を実際にアソコに塗ってみた人のクチコミをまとめました!

 

「フェミニーナ軟膏」をアソコに塗っても平気?
そんな「フェミニーナ軟膏」の使い方は、普通の塗り薬のように「指に適量をとりデリケートゾーンにつけるだけ」の簡単な方法です。

 

ポイントとしては少量ずつ伸ばすとベタツキ感が残らないのでおすすめです。ただしフェミニーナ軟膏はあくまでもデリケートゾーンの外側のかゆみやかぶれのための軟膏ですので、膣内などに使用するのはおすすめ出来ません

 

フェミニーナ軟膏を実際、アソコに使用した人は…

デリケートゾーンの外側に塗ったらすぐにかゆみがなくなったけど、膣内など陰毛の中に塗ると陰部に痛みやかゆみを感じた

 

フェミニーナ軟膏を塗ってもかゆみが収まらず、おりものが増えたなと思ったら,カンジダ腟炎だった。
自分で膣内を洗おうとすると、雑菌が繁殖するらしい。

 

フェミニーナ軟膏を膣内に塗っていたら腫れてしまった…。膣内は皮膚じゃなくて粘膜とは知らなかった

 

出来るならセルフで治したいと思ったけど、白いオリモノが増えて婦人科にかかりました。結果、カンジダ膣炎でした。

 

など「フェミニーナ軟膏」を塗った結果、後悔するような口コミばかりですよね。それもそのはず、フェミニーナ軟膏は膣内は絶対に使わないように公式サイトにも記載があります。

 

もし膣内部をきれいにしたい時は、産婦人科医とメーカーが共同開発したインクリアがオススメです。

 

インクリアは彼氏とエッチする前に、マンコに注入して洗浄するだけで、ニオイの原因菌を除去できます。

 

手マンやクンニが臭くなければ、彼氏からもっと好きになってもらうチャンスですね!

 

 

市販デリケア商品を比較
市販のデリケートゾーンのお手入れと言えば「フェミニーナ軟膏」と「フレディ」が有名ですが、どちらが本当に効果があるのでしょうか。

 

フェミニーナ軟膏の特徴
フェミニーナ軟膏は、CMなどでもお馴染みの“かゆみ”に効果があることでも有名です。主成分に「ジフェンヒドラミン塩酸塩」が含まれているので生理中のナプキンの蒸れ、かゆみなどに悩んでいる人にはおすすめ

 

フェミニーナ軟膏敏感肌でもしみないので、初めて軟膏を使う人でも塗りやすく、使う人を選ばないのが利点です。

 

フレディの特徴
フレディは、メンソレータムを発売しているロート製薬から出ている軟膏です。デリケートゾーンのお手入れはもちろん、清涼感があり、ひんやりとしたつけ心地やパウダーを配合しているので、ベタつきが気になる人やもともと脂性の人には特におすすめです。

 

フレディはつけた瞬間の気持ちよさで不快感もありません。また、抗炎症作用も配合されているので、デリケートゾーンがカンジダ膣炎なのかも!?と疑っている人にもおすすめ。

 

タイプ別にフェミニーナとフレディを使用!
フェミニーナ軟膏とフレディは、どちらでもデリケートゾーンのお手入れは出来ますが、敏感肌で肌が弱い人は刺激の少ないフェミニーナ軟膏を使うのが適しています。

 

フレディは清涼感があり、軟膏によるベタつきが苦手な人から評判がいいです。いずれも使用してみて効果がなければ病院での治療をしましょう。

 

 

生理中にナプキンがむれてかゆい!
気温が高く湿度が高い夏になると、生理のナプキンで蒸れて痒くなる事がよくあります。

 

特に多い日には、サイズが大きくて、もれにくいものを選ぶと、より風通しが悪くなり、経血と自分の汗でベタベタになり、あせもが出来てしまいます。

 

ナプキンは、吸収力や漏れも心配ですが、機能性が高いものほど蒸れやすい素材を使っている事が多いと感じるため、安心と引き換えに蒸れによる不快な症状が出やすいと思います。

 

なるべく柔らかい素材の蒸れにくいものを選ぶようにしています。

 

生理時は、雑菌の繁殖を防ぐためにも、トイレに行くたびにナプキンを変え、清潔にすることが一番良いと思います。

 

また、その際ウォッシュレットがあれば、こまめに洗い流す事で、不潔な状態を解消出来るのでオススメです。

 

ただし、毎回、毎回、ナプキンを替えるのはもったいないし、お金がかかってしょうがないですよね。

 

そこでオススメなのが、布ナプキンです。

 

布ナプキンは、綿100%だから蒸れず、かゆみもクサイ臭いもなくて快適です。

 

また生理時はストッキングやデニムなど蒸れるボトムスではなく、風通しの良いスカートやキュロットスカートなどを選ぶようにしています。

 

同時に、生理用ショーツを使う事で、なるべく不快な症状が出にくいよう工夫をしています。

 

ナプキンは、生理中数日に渡ってつける必要があるため、それでも痒くなってしまったら、フェミニーナ軟膏など、市販のデリケートゾーン専用のクリームやスプレーの利用をオススメします。

 

痒みが軽減され治りも早くなるので、購入時少し恥ずかしく感じても、不快な症状に耐え続けるよりは精神的にも肉体的にも良いので、早めに対処することです。

 

それでも痒みが治らない場合は、違う原因もあるかもしれないため、専門機関への受診をオススメします。

 

市販でフェミニーナ軟膏を購入するのが恥ずかしい人は、ネット通販がオススメです。ネット通販では店員と対面することもないし、デリケート関連商品は家族にバレない梱包で届くから安心です。

あそこが臭い!かゆい!

アソコがかゆいから辛い!

 

臭いから、恥ずかしい!

 

デリケートゾーンの黒ずみが気になる!

 

アンダーヘア(VIO)のムダ毛が嫌!

 

 

そんな悩みはありませんか?

 

 

20代社会人女性の私は、10代のときから生理中にアソコがムレて、かゆみが止まらないときもあって辛かったです。

 

 

また彼氏とお泊りする時に、アソコがくさいから臭いが気になって恥ずかしい思いをしました。でも色々と試した結果、今はアソコの臭いもかゆみ、黒ずみも気になりません

 

 

正直、女性なら誰でも1度は、アソコで悩んでいると思います。

 

 

そこで私が試して良かった”アソコの悩みを治す方法”をご紹介します。

 

 

 

治す方法とかゆみ止め対策
生理中にナプキンがムレてかゆい!辛い!

 

 

夏は特に、アソコがかゆくて耐えられない状態になったことはありませんか?

 

 

私は、夏の生理中ってアソコがかゆいから苦痛でした。

 

 

ナプキンがあるとムレて気持ち悪く、かゆみも増して辛いですよね。

 

 

そんな時、年上女性が「生理中のかゆみを治す方法」を教えてくれました!

 

 

その方法とは「布ナプキンを使うこと」です。

 

布ナプキンとは、市販の科学的な素材で作られた「使い捨てのナプキン」とは違い、肌に優しい天然素材で作られた「繰り返し使えるナプキン」です。

 

 

布ナプキンは、その名の通り、””で作られているため、血液がついても洗えば繰り返し使えます。

 

 

そして布ナプキンは天然素材で作られているから、市販の使い捨てナプキンのように、ムレたり、かゆくなったりしません

 

 

また布ナプキンなら、ムレないから生理中の臭いニオイもなく、安心ですよ。

 

 

布ナプキンは生理中だけでなく、 おりものや軽い尿モレが気になる方からも愛用されています。

 

 

布ナプキンの効果を実感!使った感想


布ナプキン?!洗うのがめんどくさそう・・・」これが、布ナプキンの第一印象でした。

 

でも実際に使ってみた感想は、「生理中のかゆみや臭いがなくなることに比べたら、洗うことなんて大したことない」ってことです。

 

確かに布ナプキンを洗うのは手間ですが、毎日、お風呂に入ったついでにサッと手洗いし、液体洗剤と水を混ぜたものを入れた洗面器の中に、洗った布ナプキンをつけておけば、翌朝には汚れがとれています。

 

意外と楽ちんですよ。

 

それでも気になる場合は、洗濯機でもう一度、洗うことをオススメします。

 

ビニール素材のナプキンを使っていた時は、生理時のかゆみや臭いが不快だったのに、布ナプキンにかえた途端、不快感はなくなったし、出血の量も減って、生理が辛くなくなりました!

 

1つ1500円くらいで購入できるため、まずは通販で1つ買って試してみましょう!

 

 

アソコの臭いを治す方法
アソコがなんかクサイ!

 

そんな経験はありませんか?

 

私は、服をすべて脱ぎ、一人でお風呂に入った時、アソコの臭いがいつも気になっていました。

 

彼氏がいない時はそれでも良かったのですが、彼氏がいるとどうしても旅行やお泊りで一緒にお風呂に入ったり、イチャイチャしたりする時がありますよね。

 

大好きな彼氏に、「お前のアソコがくさい!!」なんて言われたらショックで悲しいです。

 

だからこそ、デリケートゾーンのにおいは早いうちに対策をしておくべきなんですね。

 

 

あそこの臭いを防止する方法


アソコの臭いを防止するための対策は、主に2つあります。

 

1つ目は上記のように「布ナプキンを使うこと」です。
布ナプキンを使えば、生理中のムレによるイヤな臭いを防ぎます。

 

2つ目は「あそこ専用の石鹸を使うこと」です。
でもドラッグストアでは、あそこ用の石鹸を買うのは恥ずかしいし、そもそも売っていません。
そこでオススメなのが、ネットショップで購入することです。

 

女性専用のアンダーラインの悩み解消グッズを販売しているネット通販だと、良い商品に出会えます。

 

私はネット通販で「ジャムウ・ハーバルソープ」という”アソコの臭いを解消する石鹸”は、テレビ・雑誌で話題のため、シリーズの累計販売個数は181万個を突破するほど人気です。
女性ならではのデリケートゾーンのニオイや古い角質による黒ずみをジャムウ・ソープで洗い流せば、きれいなアソコになること間違いなし?!

 

2分に1個売れている」くらい人気グッズを使ってみましょう!

 

 

 

デリケートゾーンの黒ずみが気になる!
お風呂で自分のあそこを見たら、黒ずんでた!

 

自分のアソコが黒ずんでいたら、ショックですよね。

 

「遊んでいる女」だって、彼氏に勘違いされたら悲しい・・・。

 

そもそもアソコが黒ずんだ原因はなんでしょうか?

 

その可能性として高いのは「カミソリでアンダーヘアを自己処理しているから」です。

 

私は脱毛サロンや除毛クリームで、アソコのムダ毛を処理しているため、アソコは黒ずんでいません。

 

でもカミソリでアンダーヘアの脱毛・除毛を繰り返すと、黒ずむらしいです。

 

デリケートゾーンの黒ずみで悩んでいるあなたのために、黒ずみを解消する方法をまとめました!

 

1.脱毛サロンでVIO脱毛する
いつまでも自己処理するのは、めんどくさいし、バイ菌が身体に入る可能性があって危険です。

 

そのため脱毛サロンでVIO脱毛し、一生、自己処理しない状態になることがベストです。

 

VIO脱毛でオススメの脱毛クリニックは湘南美容外科です。

 

レーザー脱毛だから少し痛いけれど、感染症が気になるVIO脱毛なら医療クリニックが安心です。

 

また、レーザー脱毛なら、脱毛効果が早いため短期間でキレイになりますよ。

 

2.脱毛器ケノンで脱毛する
他人にアソコを見られるのは恥ずかしい」という方は、脱毛器ケノンで自己処理することがオススメです。

 

ケノンは脱毛サロンの光脱毛とほぼ同じ効果があり、ケノン1台あればアンダーヘアに限らず、全身どこでも自己処理できます。

 

しかも「光脱毛だから痛みは小さい」と評判ですね。

 

脱毛する部位を保冷剤で冷やし、ケノンのライトを当てれば脱毛できます。

 

3.ブラジリアンワックスを塗る
ブラジリアンワックスとは、アソコのムダ毛専用クリームのことです。

 

「アンダーラインのムダ毛専用クリーム」を塗ると、除毛できるため、カミソリで自己処理しなくても大丈夫です。

 

1こ3600円だから、脱毛サロンや脱毛器の購入よりも安いですね!

 

 

 

アンダーラインの悩みは、早めに解決!
女性にとって、アンダーラインの悩みって辛いですよね。

 

恥ずかしいから友達にも相談できないけど、症状はどんどん悪化していくし・・・。

 

アソコの悩みを放置しておくと、菌が繁殖して感染症になったり、そもそも臭いやかゆみは病気の一種もしれません。

 

もし当サイトで紹介した方法でも悩みが解決できない場合は、早めに産婦人科などの医療クリニック・病院で診察してもらいましょう!

 

ナプキンが原因のかぶれ・黒ずみ

私の悩みは、生理中にナプキンとの擦れによってできるデリケートゾーンのかぶれです。私は経血が多い方なので大きめのナプキンを使用しています。

 

しかし、大きめのナプキンは肌につく面積が広いために、動き回ると肌とナプキンが擦れてかぶれてしまい、生理中とても不愉快な思いをしています。

 

最近販売されるようになった薄手のナプキンを使用したり、小さいサイズのナプキンを使用したりと試行錯誤はしていますが、未だに良い改善策はみつかりません。

 

小さいサイズのナプキンは擦れる面積は少ないものの、経血が漏れていないか気になってしまい仕事にならないので、大きいサイズのものに戻してしまいました。

 

さらに、擦れたところがかぶれてしまっているためか生理中は、しばしばデリケートゾーンのかゆみに悩まされます。

 

しかし、場所が場所なだけに外でかくことはできませんし、なかなか病院に行くには勇気のいる場所なので結局病院にもいけていません。

 

そして、触ると余計に痒くなってしまうので我慢するしかありません。

 

このデリケートゾーンのかゆみが一番大きな問題です。市販されているデリケートゾーン専用の軟膏を試してみましたが、なかなかかゆみはなくなりませんでした

 

また、擦れた部分が少し黒ずんでしまっているのも悩みの一つです。

 

しかし、黒ずみに関しては生理が終わってナプキンをとり何日かたつと治るので、生理中だけ気になるという感じです。

 

そこで知り合いに教えてもらったのが、布ナプキンです。

 

市販のナプキンはビニール製だからムレやすいことに対して、布ナプキンはその名の通り、布で作られているからムレにくいのです。

 

実際に布ナプキンを使ってみたら、真夏でもムレることはなく、デリケートゾーンのかゆみがなくなりました。

 

私のように敏感肌の人やナプキンによるムレ・かゆみで悩んでいる人には、ぜひ布ナプキンをオススメします。

アソコがむれてかゆくなる!

以前はいつも生理中には、蒸れてデリケートゾーンが痒くなって辛かったです。とくに夏場は汗をかいたりすると、ますます蒸れて痒くなります。

 

せっかくお風呂に入ってきれいにしても、暑いときにはすぐに汗をかいて蒸れてしまい、結局痒くなるという悪循環です。痒いからと言って、デリケートゾーンは人前で平気で掻ける場所ではないですよね。

 

以前は市販のフェミニーナ軟膏みたいなものを試したことがあるのですが、生理中などはあまりそういうものは塗りたくないし、塗りにくいので、結局ほとんど使用しませんでした。

 

そんな私は布ナプキンを使用することで、この不快感から抜け出しました。

 

布ナプキンは、紙ナプキンなどと違って、下着と同じく綿100%なので、汗も吸収してくれて、基本的に蒸れることがありません。

 

一日に何度も交換しないといけないという欠点はありますが、衛生面でも安心ですし、お薦めです。

 

ただ、私は生理が多い日でも大きめの布ナプキンを使うことで、仕事中は交換しなくても大丈夫なようい工夫しています。

 

あとは、布ナプキンかた下着に血が伝わってしまうことがあり、布ナプキンの下に市販のナプキンを敷くことで血がもれることを防止しています。

 

布ナプキンは使い捨てではなく、洗えば何度も使えて、とても経済的です。

 

私はいつも使用済みのパッドを洗面器などでつけ置きし、お風呂に入る時にまとめて手洗いし、全部一緒に洗濯しています。

 

そうやって使用すれば使いにくさも軽減されます。慣れてしまえば、布ナプキンはとても快適で、使わずにいられなくなります。

 

とくに汗をかく夏場は、蒸れから解放されてとても快適に過ごせます。

 

ナプキンをつけていることを忘れそうになるくらい快適なんです。
以前は生理中になると、臭いも気になりましたが、布ナプキンに変えてからは臭いも気にならなくなりました。

 

布ナプキンにすれば、嫌な臭いからも解放され痒みも減少するから、一度は使って欲しいアイテムです。

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