デリケートゾーンのムレやかゆみ

 

デリケートゾーンのムレやかゆみに悩まされ、たまに湿疹が出たり、本気で悩んでいました。

 

しまいにはいつも清潔にを心掛けていたのにも関わらず、カンジダ膣炎を繰り返し発症するようになりました。

 

特に生理終わり頃になると、ナプキンによるこすれでかぶれてしまったり、臭いが気になり出すハメに。

 

通販で売っているデリケートゾーンの石鹸や通気性の良い下着などいろいろ試してみたところ、少し解消された感じがしました。

 

私の使用した石鹸の中で一番効果があるなと感じたのは、ドラッグストアで数百円で買える薬用石鹸ミューズです。

 

高級な石鹸を使ったり、安い石鹸を使ってみましたが、それらの石鹸よりもミューズのほうが効果的だったのは、驚きですね!

 

 

薬用石鹸ミューズはコチラ

 

ミューズは殺菌効果もあり、かゆみが改善されますが、カンジダ膣炎の症状がひどく、治りませんでした。

 

そこで婦人科を受診したところ、カンジダ膣炎の原因はデリケートゾーンを過度に石鹸で洗いすぎによるものだということがわかりました。

 

デリケートゾーンはいつも清潔にしていたいと、石鹸で洗うことが一番だと思っていたのに、それは間違いだったのですね。

 

産婦人科のアドバイスは、石鹸をつけずに、シャワーで軽くこすり洗いする程度でいいということでした。

 

お湯で洗うだけなんて、臭いも汚れも気になるし、本当に清潔さを保てるのか?と半信半疑でしばらく続けてみたところ、信じられないぐらい改善され、アソコの嫌な臭いもかゆみも本当になくなりました。

 

カンジダ膣炎が完治してからも、石鹸を使わずにお湯のみで洗ってみた結果、いろいろデリケートゾーンの悩みを解消しました。

 

評判がいい石鹸を使うよりも、「塩素除去ノズル」をつけたシャワーで大切なところをていねいに洗うことが1番効果的でしたね。

 

一般的なシャワーヘッドの場合、水道水をそのまま使っているので、肌に悪影響があります。

 

でも、ネット通販で購入できる「塩素除去ノズル」を使えば、純粋な水が出てくるから肌にやさしいんですね。

 

それにシャワーの圧もやさしいから、デリケートゾーンを洗うことにもピッタリです。

 

私はこのシャワーを使いだしてから、髪の毛や肌もきれいになりました。

 

 

 

デリケートゾーンのかゆみ
マンコがかゆくて耐えられない19歳大学生

 

私が初めてデリケートゾーンのかゆみを感じたのは、2人目の子供を妊娠してすぐに流産した直後でした。

 

最初はおりものシートのかぶれだろうと思って放っておいたら、どんどんかゆみが増しました。

 

そこで、市販のデリケートゾーン専用のかゆみ止めを塗ってみましたが、全く治りませんでした。

 

「もしかして」と思い、インターネットで症状を調べてみるとカンジダ菌が原因かもしれないとわかり、早速婦人科を受診しました。

 

結果は予想通りカンジダ菌。ショックだったし、恥ずかしくて旦那には言えませんでした。

 

きっと流産直後で精神的にも不安定だったし、体的にもホルモンバランスが崩れていたのが、カンジダ菌発症の原因になったのかもしれません。

 

婦人科系の病気は、メンタル面が原因で女性ホルモンのバランスが崩れることが原因になりやすいそうです。

 

病院では膣内の消毒をしたあと薬を入れ、塗り薬と飲み薬を処方されました。でも、一週間経っても多少かゆみがあったので、それから2回ほど病院で洗浄をしてもらい、治すことができました。

 

でもそのあとも風邪をひいて体調を崩したり、子育てや行事等で疲れが溜まってくると、デリケートゾーンがかゆくなることがありました。

 

その度に塗り薬を塗り、症状が良くならない時は、病院へ行くことを繰り返しました。

 

再度妊娠がわかり、初期のころもホルモンバランスが崩れたのか多少かゆみを感じました。でも、そのあとは全くかゆくなることはありません。産後も問題なく過ごしています。

 

カンジダ菌によるかゆみは自分では解消することはできないので、すぐに婦人科で診てもらうしか解決法はないと思います。

 

恥ずかしいですが、病院に行くと意外と同じ症状で受診していそうな人が意外と多く、安心できました。

 

アソコは雑菌が繁殖しやすいと言われているので、最近はLCラブコスメティックのジャムウハーバルソープでマンコを泡パックしています。

 

ジャムウハーバルソープはデリケートゾーン専用せっけんだから、嫌なニオイの原因となる雑菌をきれいに洗い流してくれてオススメです。

 

 

生理前にかゆくなる!

生理前にデリケートゾーンがかゆくなることが多いです。その場合、生理が終わったときには大抵症状が治まっています。

 

それとは別に、風邪をひいて抵抗力が下がっているときや、処方してもらった抗生物質を服用したときなどに、デリケートゾーンがかゆくなることがあります。

 

これは身体の免疫力が弱っていることが原因だそうです。

 

放置していたら治まったり、デキサ軟膏を塗って緩和する場合もあります。

 

数回に1回程度、カンジダ膣炎にかかっていることがあり、その場合、以前は婦人科を受診していました。

 

最近では薬剤師のいる薬局のみで販売している”カンジダ膣炎専用の市販薬(小林製薬のフェミニーナ 膣カンジダ錠)”があり、試してみました。

 

そのおかげで、医院で処方されるカンジダ膣炎の薬と同じ効果が得られ、また、通院するよりも安価で済みます。

 

何よりも、産婦人科などへ診察にいくと、アソコを見られることも多くて恥ずかしいので、薬局やネット通販で薬を買うほうが恥ずかしさがなくて良いです。

 

今でも、カンジダ膣炎にかかったときはフェミニーナ 膣カンジダ錠を利用しています。

 

かゆくなると、おりものやカスのようなものが増えてニオイも気になり、石けんで洗ったことがありました。

 

でも、石鹸でアソコの中を自分で洗ってしまうと、本来の膣内の浄化作用も低下させてしまうことがわかりました。

 

そのせいか症状が悪化し、ひどくなるとかゆみだけでなく痛みを伴うこともありました。

 

デリケートゾーンを石けんで洗浄することは、婦人科の医師から強く止められます。

 

そうとはいえ、ニオイや不快感をどうにかしたいと思い、優しい洗浄剤を探しまし、私には、ビオリスタのボディジャンプーが合っていたようです。

 

ビオリスタのボディジャンプーは、オーガニックのベジタブルとフルーツが原材料で、デリケートゾーンに使用してもしみることもなく、香りもよくとても快適でした。

 

ただ、今はビオリスタのボディジャンプーが売ってないので、LCジャムウハーバルソープを使っています。

 

LCジャムウハーバルソープは、嫌な臭いやかゆみの原因になる雑菌をきれいに洗い流せるから、アソコで悩んでいる人にオススメです。

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